日本人も100%バカではない

「インチキに抵抗する人々もいる」

昨日はキャリーマリスの件を取り上げて、
1980年代のエイズ・HIV騒ぎの嘘に以下のように言及しました。
「どこを探しても エイズや HIVを証拠づける論文がなかったと彼は言っている。今回のコロナウィルス同様のテクノクラートによる故意の捏造という構図が、すでに1980年代あるいは90年代から続いてきたことになる。キャリーマリスが感染症の診断に PCR を使ってはならないと再三警告していたのに、テクノクラートは彼を不審死させても計画を実行した」

しかし「武漢実験室、生物兵器、機能の獲得、しかし…SARS-CoV2ウイルスはそもそも存在しない」
と騙されない人もいるわけです。

さらに、「パンデ○ックは詐欺?で提訴をする団体、○刑の話まで?」
ということで欧米ではもうバレバレなんじゃないか。
ドイツの弁護士の話はWHOと一部の支配層が本当に悪い
ということですが、
明日は1980年代の狂牛病まで遡って、
世紀の犯罪がどうして生まれたかを考えていきます。

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