殺しの医療を遂行した者たち

嘘八百の人間は淘汰される

ワクチンの有害事象がはっきりしてきて、
様々な団体が動き始めた今接種を推進した医師たちはどうしているのか。
最初のツイートは以下のような内容となっている。

結局医療への信頼は地に落ちたと言わざるを得ないが、
【まともな医師は怒っている】という書き込みの通り、
最初からきちんと勉強して手を汚さなかった医師たちはともかく、
小さな町や市で上から言われたからとかいくら言ってみても、
彼らの手が汚れてしまったことだけは確実。
今後は市町村の担当者や中小医療機関の開設者に対しして、
住民の風当たりがひどくて仕事などやっていられなくなるのではないか。

この件最初から告発にしていた開業医などは、
現在ある種の自信とともに保険診療をやめる方向に行くのではないか。
「小さなクリニックを開業してもう27年。今年古希を迎えた産婦人科医です。コロナワクチン後遺症外来で『BIG療法」を中心に治療を行っています」、
という池沢医師などが今以下のように書いている。

twitterもタイムラインがごまかせないので嘘八百の人間は淘汰される
ことがこれで決まっていくわけです。
同じことが獣医にも言えるのですが、
彼らは元々殺しが商売なので痛痒を感じないかも。

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか