ワクチンパスポートが危ない!! 2021年7月

皆さんお元気ですか、朝比奈です。

私の住まいは新幹線の駅から30分程の小さな山間の町にありますが、先週位から昼間空には低空飛行のヘリが何回も往復し、遠くの国道からは救急車の音が時々聞こえてくるような日々が続いております。近所の老人たちが不安そうに集まっているのを見ると、考えられるのはワクチン接種後の急患が続出していることであり、人口わずか1万のこんな小さな町でもこうなのですから、日本全国で見たら阿鼻叫喚の事態になっているのではないかと推測されます。事実ネット上では、知り合いの誰それが救急搬送されたとか急死してしまったとかの書き込みが数えきれないほどで、先月指摘した副作用が正に現実化しつつあるようです。

新たな事実では、ワクチンに含まれる(またはm RNA によって組換えられた遺伝子によって作られる)スパイクタンパク質が血管疾患を誘発するメカニズムは、これが細胞のACE2受容体と結合して血圧異常を引き起こすことによるもの。またファイザー・モデルナ等m RNAワクチンでは、これを包む脂質ナノ粒子LNPにも問題があり、接種後これが肝臓・脾臓・副腎・卵巣・骨髄等に高濃度に蓄積するため、特に女性で不妊・流産・月経異常等を引き起こすほか、白血病など血液造血系の異常が報告されており、LNPに含まれるポリエチレングリコールPEGによるアナフィラキシーも指摘されている。いずれにしろ血液がドロドロになった所へ血圧も異常になるため、血流障害が—特に脳・肺・腎・精巣等で—多発するという正に致命的な結果を引き起こすということです。しかもこれは急性or慢性障害に関することであり、遺伝子組み換えによる根本的致命傷=免疫不全は誰一人免れられないというわけです。

軌を一にして政府ではワクチンパスポートが検討され、これにマイナンバーを紐付ける動きなども密かに始まったとのことです。これが実施されたら今まで任意とされてきたワクチンも半強制的にうたざるを得ない事となり、どのくらいの致死率となるかは未だわかりませんが、国民の多くが半年・一年・三年位の間に死んでいくことは必定と考えられます。この裏には何やら怪しい外国勢の動きもあり、遠からず日本の再植民地化が進んでいくことは、先行接種の対象たる医療・行政や自衛隊・警察・消防などから先に機能不全となり、次いで児童・生徒・学生といった未来を担う世代までもが消えていくことで現実化するのかもしれません。

では、来月またお目にかかりましょう。

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか