競馬の本が届きました

「そんなに難しくはなさそう」

先日のセミナーで
YES/NOの手法でどんな分野を攻略できるかをみてみた所、
競馬・競輪・競艇・オートレースのほか、ロトとナンバ―ズまで、
すべてで可能という結果が出たことは既にご報告しました。
ただ、ロトやナンバ―ズは組み合わせの数字の数が多いことがネックで、
公営5競技のうち、地方競馬は配当が低いので除外。
また、競艇やオートレースは市場規模が小さいので、
私たちが取り組むべきは中央競馬になったとお話しました。
で、アマゾンで競馬の本を探したところ、
一冊だけ信憑性ありと出た本があって、
これが昨日届きました。
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なかみ検索で内容が大体分かると思いますが、
競馬はおろか、ギャンブルもほとんど経験なしの私には、
第一章を読むだけで2・3時間かかってしまいました。
で、まとめると、
「毎週主に日曜日に開催される、重賞競走を買い、
お金を稼いでいく方法を教示するのがテ―マ」
「中央競馬には馬券が8種類
(単勝・複勝・枠連・馬連・ワイド・馬単・三連複・三連単)あるが、
そのうち、単勝を主力に複勝を買い足してリスクを分散すべき」
「すべてのレースを買うのではなく、
オープンクラスの中でも重賞レース(GⅠ・GⅡ ・GⅢ)だけを的に、
せいぜい1レースか2レースのみ買う」
「その中でも芝の重賞だけで、ダート(砂)の重賞は買わない、
理由はレベルが低いから」
「買う金額は、単勝5000円、複勝10000円、
百円単位では真剣身が薄れて子供のゲーム遊びのように緊張感がなくなるし、儲けも少ない」
「最初の重賞レースに15000円を投入し、そこで負けたら一旦中止。
ムキになってはだめ」
「単複馬券はさほど負けることがなく、
これを地道に繰り返して成功が続いたら、三連単に一回挑戦」
以上を半年続けることというのが大筋の内容。

筆者が強調するのは、
競馬で億単位の利益など目指してはいけない。
男は仕事がメイン、
競馬や株で生活費を稼いだり、大きく儲けようと思う人は、
その時点で既に負けているということ。
そのためには、日常生活をきちんとし、
家族や会社の人間関係を大切にし、
負けても人のせいにしないこと。
また、勝ったら周囲に儲けを還元すること、
基本を勉強し、無理な馬券は買わないことなどでした。
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(出典:http://uma-net.seesaa.net/article/395979015.html)

2・3・4章は、勝ち馬の絞り方のノウハウですので、
後日また読む予定ですが、
株先物でも新聞だの雑誌だのの情報が不要なので、
基本的なシステムさえ分かれば、
余計な情報はいらないのではと考えております。
読んでいるうちに用語を検索したりで、
既に3つほどのショートカットがお気に入りに入りましたので、
知識0の時点からすると大幅に進歩
した気がします。
後は具体的にやってみての話ですが、
年明け1月5日15:30の第11レース、中山金杯(GIII)あたりで、
最初の予測精度を確認できるかどうか。
ただ、断食後の影響が出るのでどうかな、
と思っています。
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