遠隔治療をしました

「婦人科的に問題のあるケース

今日は、熊本のMさんのご依頼で、
ご長男のお嫁さんの遠隔治療をしました。
このお嫁さん、前回もお産に当たって超次元の対話を行い、
無事第一子を出産されたのですが、
今回第二子の妊娠5ヶ月半、
一昨日切迫早産で入院されたとのこと。

原因としては、下剤による下痢くらいしかなく、
全身をエネルギー的に診たところ、
頭部のビリビリ感、
腹部正中線全体と心臓の違和感、
視床下部下垂体のビリビリ感、
両側腎臓の違和感、
骨盤と下半身全体に違和感を感じました。

まとめると、
任脈(婦人科のツボ)が弱いタイプで、
ホルモンや自律神経の中枢もバランスが悪いため、
お産が大変になる体質だといえます。
また、腎臓・心臓も弱く、
冷え性で下半身がむくみやすいともいえます。
任脈について詳しくは、以下のサイトを。
(絵もこのサイトからです)つぼのツボ無料アプリ

そこで、
①主要なツボを開いて、気の流れを整え、
②全身の筋肉・骨格を緩めて体液循環を促し、
③違和感を感じた局所にパワーを入れ、
④現代医学的には、女性ホルモンのバランス、自律神経の活性化、
腎機能の賦活、胎児の生命の保全等をはかりました。

また、背景要因としては、
現世でのご本人の生き方や環境因子等が病気や運気に影響していたため、
これらの影響力を除外するパワーをお送りしました。

あと、このお嫁さん、証券会社勤務をされていたようで、
1・2月の暴落に当たって、
顧客から相当のプレッシャーがあっただろうと思われましたので、
精神的にリラックスできるパワーをお送りして終了。
しばらく仕事から離れていれば、
元気なお子さんを生んでくれるものと思われました。

ninmyaku

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