遠隔治療を行いました

「そりゃ、単なる思い込み

昨夕、福岡県のMさん(女性)のご依頼で、
遠隔でのエネルギー治療(超次元の対話)を行いました。
この方、年令が66才、
5年前に突発性難聴になって以来耳鳴りに悩まされ、
どこへ行っても治らないそうです。
その他、首(右側)の痛みとコリが半年前から、
あと、腰痛と貧血とおっしゃるのですが、
貧血は何と、20年前に診断されたというのです。
それ以来医療機関にはいっておらず、
当然PCVや白血球数・白血球百分比なども不明。
悪性ではなく普通の貧血といわれたとのこと。
貧血について詳しくは、みんなの介護ニュース(絵もここから)。

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エネルギー的診断をしてみると、
右半身に気が偏っている感じで、
それ以外は肝臓と右腎に軽い違和感、
また、下半身のうっ血があるくらい。
年齢と専業主婦というお立場、
また、身長151㎝・体重は不明ながら小太りということから、
メンタル面が結構強いと感じました。

まぁ、どこに行っても治らない耳鳴りが主体で、
あとはハリ灸・マッサージの対象でもあり、
貧血はご本人の思い込みと考えられます。
医療機関に依存し過ぎるのも問題ですが、
あまりにも自己判断しすぎるのも良くないことです。
特に時間とお金に不自由しないケースでは、
思いこみが病気を作るケースも多々あります。
医学事典をめくってあれこれ考える
よりも、診断は第三者に客観的にみてもらうこと、
が大事といえるのではないでしょうか。

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