電話相談をお受けしました

「もうちょっと早かったら・・・」

今日は、千葉県のKさんのご依頼で、
超次元の対話を行いました。
内容をお聞きしますと、
病気の治療でも、運気UPでもなく、
さまざまな問題にめどをつけるためにYES/NOでみてほしいとのこと。

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まず最初に、ご本人の手指の爪が伸びてこないという病気について。
お話では、20年前から10年以上《ニガリ》を飲み続け、
その影響で 爪に異状が出たとのこと。
当時医療機関にかかったことはなく、
断食道場でマクロビオティクな半断食をやって、
一本の指だけ爪が生えてきたということです。
私も初耳でしたが、YES/NOでみると確かに《ニガリ》が原因。
で、このパワーで治るのかと聞かれたのでみてみると、
残念ながらNO。

次は、遺産相続の件。
農業をされていたご両親が10年ほど前に亡くなられたあと、
田畑1haほどと、預貯金少しが残ったとのこと。
相続人はご本人含め5人、遺言はなしとのことです。
まぁ、ひと昔前だったら、
長男であるKさんが一切を引き受ける代わりに、
餅代程度のお金で遺産分割協議書にハンコをもらう、
ということも通用したのかもしれません。
でも、あの辺も今は都市化が進み、
宅地転用すれば農地も天文学的な額。
案の定、YES/NOでみるとご兄弟は、
現金にはあまり興味がない代わり、土地が本命。
弁護士に相談されたのは、
母上ご健在の約20年前に一回だけとのことでした。
早速弁護士に相談されるべきとお勧めした次第です。

次は、職業の選択について。
ご本人的には、(爪が治ったら)マッサージでもというお考えと、
あとは、ダウジングによる競輪・競馬での稼ぎくらいがお望みで、
現在年齢が75才、スキルは特にナシとのこと。
そこで、こちらで雑役とその他という選択肢を加えてみてみると、
マッサージと雑役はNO、
ダウジングがベター、その他がベストと出ました。

何かあまりお役にたたないまま時間が来てしまい、
方向性も明確にはならなった次第です。
ただ、爪の件にしろ、相続の件、また職業にしろ、
あと10年早くご相談をお受けしていたら、と思いました。
というのもこの方、当サイエンスの履歴をみると、
既に2007年に資料請求いただいているからです。

ある調査によれば、

【7割の老人が同じ回答結果】
それは、「チャレンジしなかったこと」なのだそうです。
できたかできないかではなく、頑張ったか手を抜いたかでもなく、チャレンジせずに手をこまねいてしまったことを後悔している

というのです(写真もここから)。
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結局、人生は一度きり、
しがらみもあるし、不安もあるでしょうが、
道を開くには、まず踏み出さなくてはダメ
ということが鉄則でしょう。

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