南阿蘇から遠隔治療のご依頼です

「小さな命の奇跡を」

3月24日に、
お嫁さんの切迫早産で遠隔治療を行った熊本のMさん、
今日再度のご依頼がありました。
この方、実は、
今回の地震で被害が大きかった南阿蘇村在住で、
様子をうかがったところ、
「揺れはすごかったし、周りの家々は皆倒壊、
でも、うちだけは全く大丈夫で、茶碗1ヶかけたくらい。
ご近所の方々を受け入れております」
とのことでした。
それにしても、改めて当時の写真をみてみると・・・。
被災地の一日も早い復旧を、心からお祈りせずにはいられません。

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(路肩の土砂が崩れ、波打つように壊れた熊本県南阿蘇村の道路=16日午前6時23分 産経デジタル)

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地震で土砂崩れが起きた現場。住宅も傾いている=16日午前6時31分、熊本県南阿蘇村(産経デジタル)

で、ご相談の内容ですが、
先月の対話から3日後、帝王切開で出産されたとのこと。
初めの4・5日、医師も予断を許さないといっていたのが、
現在お母さんは退院、
小さなちいさな赤ちゃん(男の子)は、保育器ですが、
順調に発育、反応も上々だそうです。
お母さんの母乳が足りないようですので、
催乳ホルモンプロラクチンの分泌を促し、
赤ちゃんには、中枢神経系をはじめ身体の順調な発育と、
感染症等防御のパワーをお送りしました。

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ところで、昨年の四国の時もそうでしたが、
今回の九州の地震の前も、
現地からのお電話がやけに多かったと思いました。
本ブログに書いただけでも、
4月9日、福岡県のNさんの遠隔伝授
4月8日、福岡県のMさんの遠隔治療
4月6日、長崎県のJさんの遠隔伝授
4月4日、熊本県のUさんの遠隔での運気UP
3月24日、今日のMさんの一回目の遠隔治療
3月8日、熊本県のYさんの遠隔伝授
と、3月以降九州の方々がやたらと目立ちました。
製品のご購入などを合わせると、
かなりの方々がアクセスされていたことが分かります。
こうしたことを考えると、
人間には危険を事前に察知する能力がある
のではないかと思われます。
危機感から皆さんこのパワーを求められたのではないでしょうか。

そういえば、昨日北九州と延岡からお電話・FAXがあり、
「怖かったけどさしたる被害はなかった」とのことでした。

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