遠隔治療を行いました

「霊障への対処は?」

一昨日、茨城県のOさんのご依頼で、
遠隔診断・遠隔治療を行いました。
この方、昨年11月に、アレルギー性喘息や子宮筋腫、
電磁波アレルギー等で一度治療しておさまっていたのですが、
この春からまた症状がぶり返し、
以前よりも悪化しているようだとおっしゃるのです。
一通りの診断・治療を終えたころ、
「職場に霊的影響がないかみてほしい」
とのこと。お話によると、
お勤めの保育園の園舎が今年から新たな場所に移り、
以来、何となく気味の悪い感じが続いているというのです。

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YES/NOでみてみると予想通り霊障あり。
こうした場合、まず生霊か死霊かを判断するのですが、
今回は死霊。
次に、本人に憑依しているだけか土地建物全体にかをみると、
このケースでは土地建物全体でした。
ですので、他の方々にも影響しているはずと指摘すると、
やはり、他のスタッフも流産を繰り返したり、事故が続いたり、
皆悩んでいるということでした。

こうした場合、一般的には「除霊」or「浄霊」をするのですが、
「除霊」は今憑いているのをどこかよそに移すイメージ。
一度はいいのですが、またすぐ憑いてしまう欠点があります。
また、「浄霊」はよく言い聞かせて、本来あるべき場所に帰らせることですが、
時間がかかりすぎます。

そこで、当サイエンスでは、
本来この世界にあるべきものではないので「粉砕」、
という手立てを用います。
春休みや夏休みにやるTV番組の心霊特集のようなのは、
みているだけなら延々と続いて面白いのですが、
病気の治療の一環としてやる場合は、
長くかかり過ぎるのは無意味だからです。

まぁ、新興宗教などは信者集めの格好の手段として、
霊的問題を扱うようですし(上のイラストもここから)、
ネットで検索すると、これでもかというほど出てきます。
また、その大半は、
これをきっかけに以後延々と患者にたかるような体質。

また、患者自身も霊的なものに関心があるようで、
「それはいつの時代?、どんな人物?何故私に?」
など、延々とのめり込むタイプの人も多いのです。
しかし、私どもの立場からすれば、
霊の正体など詮索しても時間がかかるばかり。(下のイラストもここから)
病気や運気の低下をなおすことが先決問題です。

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ですので、まだるっこしいことをやってるのは時間の無駄、
除霊や浄霊ではなく、粉砕しちゃうのが一番
ただ、そうすると、
霊能者や神社・仏閣の出番がなくなり、
仕事を奪う形になってしまうかも・・・。

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(出典:厄年とは-いつまでお祓いに行けばいいの

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