遠隔でのガン治療をしました

「医者はすぐ切るけれど・・・」

先週の木曜日、岩手県のOさんからのご依頼で、
遠隔治療をしました。
病名は乳がん(画像もここから)、
4月末に左側に小さなしこりが見つかったそうです。
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これまでの病歴をお聞きすると、
この一月に、心臓に期外収縮が見つかったほかはあまりなし、
ただ、子宮頸部のポリープ切除は何回かというお話ですが、
ガンとポリープは対処の仕方が異なるので、
あとで別途パワーを入れていくことに。
ご本人の自覚症状も特にナシとのこと。
で、全身状態を拝見すると、
左半身に気が過剰で、右半身はエネルギーが低下し、
任脈(腹部正中線)の違和感、
視床下部下垂体のエネルギーの低下、
あとは心臓・腎臓・大腸の違和感くらいで、
結局、気の偏りと、自律神経・ホルモンの異常が原因。

で、ツボを開いて気の流れを円滑にし、
全身の筋肉骨格を弛めて血液やリンパの流れを円滑にし、
違和感を感じた局所にパワーを入れる、
まではいつも通り。
現代医学的アプローチとしては、
ガン細胞の死滅と転位の阻止はもちろんですが、
より根本的にはホルモンバランスの正常化を図ること。
中年以降の女性ホルモン(画像もここから)の乱れを直すのは、
このエネルギーでさほど難しくはありません。
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あと、背景要因としては、
ご本人の生き方が病気や運気に影響しているのと環境要因。
で、これらの影響を除外するとともに、
食養生も問題だったのでその旨お話ししました。

すべて終わってから、パワーの持続時間を設定し、
しばらく様子をみていただいたうえで、
再度治療しましょうと申しあげた所、
「病院からは、6月3日手術と告げられている」
というお話。
医者はすぐ切るというのですが、
転移再発しないという保証はどこにもありません。
さらに抗がん剤や放射線治療の副作用を考えると、
今現在、ご本人が何らかの不調を抱えておいでなわけではないのですから、
ここは、
もう少し様子をみてからの方がよいのでは
とお話ししました。

「それまでに小さくならないのですか」
とおっしゃるので、
「臓器・組織・細胞というものの変化には、少なくとも三カ月は必要」
とお話ししました。
身体というものは、細胞という物質で構成されており、
エネルギー体の変化は細胞の物質代謝によって組織や臓器に波及するため、
身体全体の変化はやや遅れる形となるからです。
また、病気の要因の一つで最大のものでもある食生活、
ここから細胞の素材が供給されるのですが、
加工食品や添加物の影響がなくなるのにも三ケ月程かかります。
ミクロな量的変化が積み重なって、
身体が質的に変わっていくのですから、
そういう意味でも、少し時間をかけないと・・・。

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