透視成績がUP DOWN 

「置きバリは取ること」

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いつもの鍼の先生が二三日不在なので、
週初めに、YES/NOでみた他のところにかかりました。
その先生は、一般的な鍼ではなく、皮内針を使い、
首・肩・腰など15か所以上に留置する方法。
術後4・5日から7日くらい、自然にはがれるまでつけておいていい、
という話でした。
おかげで大分楽になり、とてもよく効いた感じでした。
ところが、その後毎日の透視成績に異変が・・・。
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新たな先生にかかったのが23日(月)でしたが、
翌24日(火)の透視成績が、ほとんど見えず4/10.
セミナーや物件の下見で二日間出かけたので、
疲れたのだろうと思っていました。
そして迎えた25日(水)、
自分的には疲れも取れ、よく眠ったので絶好調だったのですが、
またしても透視成績が3/10とDOWN。

スワッ、これは一大事、
何が原因かと考えても、食事等はいつも通り、
放射能の値もまぁまぁ。
呼吸法もエクササイズも普段通りで、特に変わったことはナシ。
いろいろ考えて思い当たるのは、皮内針のみ。
そこで、25日(水)夕方にはすべてはがしてみたのです。
すると、翌26日(木)の成績は、9/10に回復。
明らかにこれが原因だったことが分かりました。

鍼灸のメカニズムに関しては、
未だよくわかっていないというのが現状でしょうが、
この出来事は、ある種のヒントを与えてくれるのかもしれません。
氣とかプラーナについても(画像もここから)、
もう少し知見が進めば、新たな生命観に至れるかもしれません。

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このことはもっと詰めて考えねばなりませんが、
詳細は別にして、
鍼は神通力を撹乱する
といってよく、
特に置きバリは影響が大といえそうです。

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