豆乳ヨーグルトの新しい飲み方

「こりゃ簡単かつ即効」

5/31の東京新聞23面に、
ヤクルトの一面広告が載っていたのは前にもいいましたが、
この中で、「オリゴ糖」と一緒に乳酸菌を摂ると、
増殖が10倍程度になるということが書かれていました。
で、豆乳ヨーグルトの元祖・飯山一郎氏をみると、
ここにもやはり、その効果が
そこで、早速ネットで検索し、オリゴ糖を取り寄せ。
それがこれ
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専用のスプーンが付いているので、
これに一杯を豆乳ヨーグルトに混ぜて食べるだけ。
断食明けの5日(日)から始めてみた所、
なかなかいい調子ですので、お勧めします。
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呼吸法が神通力の基本であることは何度もお話ししましたが、
実はこれ、お腹の状態によっては難しくなることも。
下っ腹にかなりの圧力がかかるので、
ガスでゴロゴロしたりしていると、
なかなか力が入らず、挫折してしまう日もあるのです。
ところが、ここ数日はそうしたこともなく、
目いっぱいプラナ・ヤ―マがOK。
まぁ、断食後だったので余計効果が感じられたのかもしれませんが、
しばらく続けてみようと思っています。

6/2には、「失われてゆく、我々の内なる細菌」という本をご紹介しましたが、
その書評の中で、

最後に紹介したいのは、著者が10代でR・カーソンの『沈黙の春』から『相互関係性』の意味を学んだという告白だ。そう、ヒト自身が、関係性を狂わされ危機にある、一個の環境なのである。

と指摘されていますが、
まさにその通りだと思います。
ヒトは微生物との共存の中で、体内外の環境を維持する
のであり、
意識ひとつとっても(いくら本人が独創だといっても)、
それは社会的諸関係の中で形成される幻想にしか過ぎないわけで、
このマーティン・J・ブレイザーという学者、
世物学の世界のマルクスのような感じがしました。
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