遠隔での効果の表れ方

「魂と肉体の時間差」

昨日は、広島県のTさんのご依頼で、
遠隔での「ディスカバリー」の伝授3項目を行いました。
この方、「パワーインストール」~「コンプリート」、
「スーパーストリーム」、「アストラルヒーリング」までを、
2・3年前に遠隔伝授。
その後、「超次元の対話」で、
ご本人の10数年にわたる難病等に対処されていましたが、
イマイチな感じだったとのこと。
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(出典:食事療法

でも、昨年は「リアルカスタマイズ」や「ビューティ」をやはり遠隔で。
その後、しばらく間をおいて、
この5・6月頃から再び集中的に遠隔伝授を受講されておいでです。
ご本人のお話では、
「身体の一部に詰まったところがあって、パワーが感じられなかったが、
それが抜けていったら、とても効いてきた」
とのこと。
特にここの所は、今までお受けになった項目の相乗効果でしょうか、
身も心も順調に改善中のようです。
まぁ、これだけいろいろ短期間に受講されると、
一体何がどういうふうに効いているのか分からなくなるのが普通ですが、
ご本人的には、「あの時のあれの効果」
とか、「やっとあの効果が出てきた」と納得されているようだったとのこと。

確かに、私どもが病気治療を行った場合、
肩こり・腰痛程度ですとすぐに効果が出るのですが、
重くなるほど時間がかかるのが一般的です。
なぜなら、病気はエネルギー体や肉体の歪みであり、
この歪みを治そうとしてパワーを送った場合、
エネルギー体は物質ではないのですぐ矯正されるのですが、
それが肉体に反映されるには、細胞の物質代謝を経なければなりません。
つまり、細胞内の原形質が少しずつ変化していって、
初めて細胞全体が変わるわけです。
あるいは、古い細胞が新しい細胞と入れ替わる形でもありますが、
これに要する時間は90日~120日。
結構時間を要することがこれでお分かりいただけるはずです。

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(出典;科学コミュニケーション好きの日記☆)

上記のようにエネルギー体に基本情報があり、
肉体へそれが伝達されていくのが生命現象の発現であると捉えると、
治療の過程は垣間見えるのではないでしょうか。
現代医学・生物学では、細胞は物質と定義されるのですが、
では、
物質の集合体である人や動植物は何のか?
についての合理的説明は未だなされていない状態ですよね。

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