遠隔治療と電話相談と

「母性がこの国のよすが」

先週は、毎日々々遠隔治療や遠隔での電話相談があり、
少々疲れてしまいましたが、
中でも特筆されるのは、
お母さんの子供さんやお孫さんに対する想い。

先ず、富山県のHさんは、
家を出て就職されている36才のご長男の件。
つい先日親不知3本を抜いたのだそうですが、
その時抗生物質の投与でアレルギーが出たとのこと。
以前から花粉症や犬・ネコアレルギーもあったので、
この際そうしたパワーを送ってほしいとのご依頼でした。
また、イビキと睡眠時無呼吸症候群も心配で、
更に、近視・乱視の治療もということでした。
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(出典:http://osomatsu.blog.jp/anime/2267430.html)

次に、山形県のSさんは、
10才になるお孫さんの「網膜分離症」という難病への取り組み。
一年前から何回かパワーをお送りしたのですが、
最後の治療から一年になるので、これが再診。
今回エネルギー的に診断してみると、
だいぶ良くなってきているのですが、
依然として肝の影を感じ、
また両足の膝の裏表と眼の清明といツボの違和感あり。
恐らくこのお孫さん、膀胱経に異常があるのではと思われ、
そのために眼・気管気管支・疲れやすい、
などの症状があるのではとお話しました。
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(出典:http://www.templatemillion.com/907human.html)

さらに、極めつけは千葉県のMさん。
何回かご相談を受けたご長男が、
またまた女性とうまくいかず、
原因はどうやらご本人のやや横暴な性格にあるらしいとのことで、
それを治し、新たな良い女性と出会えるようにと、
パワーををお送りしました。
また、26才の娘さんは、
大学時代の彼(大阪在住)と遠距離中ですが、
年末・年始か遅くとも3月くらいまでに大阪で一緒に生活したいとのこと。
それでよいのか、遅らせるべきかを拝見しましたら、
遅らせるべきという結果に。
良く伺うと、親御さんは一度もお会いになったことはなく、
お父さんは「二人の気の済むように」というのですが、
お母さんとしてはやや心配という状況。
まぁ、女性関係は問題ない方のようですが、
娘さんと同い年の26才と、まだまだ若い。
二人とも関東の方ですので、
「なれない土地でいろいろあってもな~」ということでした。
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(出典:http://estar.jp/.pc/_tag_srch?wt=1&tag=%E9%81%A0%E8%B7%9D%E9%9B%A2%E6%81%8B%E6%84%9B&_CODE=%E3%81%82)

いやー、しかし、日本のお母さんは偉い!
先週まで「日本破綻の予感」など暗い話題ばかりでしたが、
こうしたお母さんがいる限り、だいじょぶだぁ
と思いました。
戦前も、戦後も、今も、
この国を支えているのは、こうした人々なのですね。
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(出典:http://matome.naver.jp/odai/2133568909255513601)

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