遠隔伝授を行いました

「YES/NOは練習が重要」

遠隔伝授が昨日も続き、
「パワーインストール」
「Newディベロプメント」
「アップグレード」
が今日の内容。
このうち、「パワーインストール」や「Newディベロプメント」については、
先日お話しましたので省略します。
病気治療というのは主としてエーテル体の問題なので、
比較的簡単に能力を発揮できるし、
「食養」に配慮すれば治りも早いものです。
ですので、この能力を得て病気が治らないという方々は、
断食・半断食等に取り組めば否応なく治ってしまうと考えられます。
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(出典:https://howto.ac/health/four-ways-to-the-success-of-fasting-diet/)

ところが、それと比べると「アップグレード」は少々難しい。
何が難しいといって、
毎日々々、決まった時間に、
YES/NOの練習をしていくのが一つ。
セミナーでの実習なり、DVDの説明なりに従って、
一定の結果が出せるまでは3ヶ月位はかかるのが普通。
腹を据えて取り組まないと、
とてもじゃないけどやってられなくなります。
でもある時突然、これが分かるようになるというのが、
経験者が共通におっしゃること。
まぁ、武道や職人の世界と似て、
石の上にも三年とまではいいませんが、
それなりに取り組まないと能力の持ち腐れになります。
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(出典:http://www.pixiv.net/tags.php?tag=%E7%9F%B3%E3%81%AE%E4%B8%8A%E3%81%AB%E3%82%823%E5%B9%B4)

で、次に問題なのは、YES/NOの精度を上げていくこと。
恐らく「アップグレード」にはアストラル体が関与するからでしょう、
以前にも申し上げたさまざまな阻害要因を排除していかないと、
正解率は高くて6割・7割止まり。
これでは実戦的とはいえず、
食生活呼吸法など、地道な訓練が必要ですので、
一挙に成功を求める人にはこの手法は向かないといえます。

戦後、アメリカの物量主義的的手法が入ってきた関係で、
また、その延長上に現在のコンピュータの世界がありますので、
日本人も職人技が不得意になって来た
という状況がありますが、
京の五条の橋の上の弁慶と牛若丸の話など思い出しながら、
頑張りましょう。
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(出典:http://www5e.biglobe.ne.jp/~crowsup/kirie3hagaki.html)

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