新潟からのご報告

「上・中越の危機は当面回避」

10月上旬に、新潟県のSさんの地磁気の影響の話をしましたが、
昨日またお電話があり、
株価予測の精度が回復してきたとのこと。
お盆過ぎから50%以下に落ちていたのが、
11月末から再び75%~100%までUPしてきたそうです。
ということは、
新潟の危機は当面回避され、
以前みたとおり、1・2年内のいずれかの時期に延びたといえそうです。

熊本大地震の前後の宮崎のKさんの場合は、
地震の前後7ヶ月くらい続いたのですが、
それと比べると約3ヶ月で回復されたわけです。
新潟のEV過程は阿蘇を擁する熊本と比べると小さく、
10月末の火球の出現が前兆ではなく、
熱エネルギーがこの形で大部分放出されたと考えられます。
(絵もここから)
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阿蘇噴火の数日前
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沖縄の震度5強の前にもこうした発光現象が観測されていることから、
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これらはUFOなどではなく、
地震や火山のEVエネルギーが光学的に変換された現象、
と考えるのが正解でしょう。
こうした時には植物の開花などにも変調が起きることから、
地殻の割れによる電磁波が広汎に影響
して、クジラやイルカの座礁をひき起こしたり、
人でもYES/NOの精度が低下するなど、
超能力を司る大脳が狂ってしまうのだといえます。
nouno3soukouzou
(出典:http://resomemory.id25.com/sp.html)

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