YES/NOの精度について

「新たな発見かも」

昨日の午後、できればYES/NOでみたい問題があったのですが、
断食後は精度が落ちるので信憑性を確認すべき状況。
まぁ、普段は株先物の成績が一定程度以上なら躊躇なくやるのですが、
あいにく日本は休みでみれない。
シカゴ市場は動いているものの、13~14時頃はほとんど値動きなし。

さてどうするかということで、
以前宮崎のKさんがいっていた手法を思い出しました。
それは、コントロール(対照実験)として、
「今日は○○日かor○○日か」が当たるかどうかで精度をみるというもの。
ひと頃地磁気の影響を受けていた頃は、
これもまったく当たらず、
影響が治まってくると当たってきたとおっしゃっていました。
で、今回は私もこれに挑戦。
2:1で日付が当たり、問題をみることが出来ました。

(出典:http://gigazine.net/news/20120929-typodarium-2013/)

この方法と株先物の予測精度が比例するかは、
明日以降見てみるつもりですが、
うまくいけば同様な問題で予めYES/NOの信憑性が分かることに。
今年は各種ギャンブルに有効な手法を開発しようと思っていた矢先ですので、
何となく得をした思いが。
いずれにしろ、当サイエンスとしては、
当たるも八卦、当たらぬも八卦
の世界と一線を画した、
確実な予知の手法を確立できるものと考えております。

(出典:http://septill.blogspot.jp/2014/01/blog-post_27.html)

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