YES/NOの精度再論

「孫子の兵法」

昨日4日は、東京市場の大発会で、
株価も朝から大きく値上がりしそうな勢いでしたが、
私は取引見合わせ。
というのも、朝9時~9時半の高値・安値予測が、
0/2と振るわなかったため。
どうもまだ、断食の影響から抜け切れていないようです。
因みに、昨日お話した「今日は○日」もバツでしたので、
やはりこの手法コントロールとして有効なようです

(出典:http://healthmainte.com/hinketsu/nouhinketsu-yobou/)

所で、最近はYES/NOの精度が上がってはきたのですが、
それでも75%~90%が精々で、パーフェクトの出る日は少ない。
では、どうしたらよいか、
特に、株や先物のように大金が絡むケースでは問題です。
このネックを解消するには、
別の角度から質問をして、
その答えが前の答えと合致したら正解と捉えるべきといえます。
例えば、「今日は1月4日かor5日か」という質問において、
1月4日が出たとします。
同時に別の質問、「今日は官庁御用始か小寒か」とやって、
小寒が出たら間違い、官庁御用始が出たら正解というわけです。
両方の答えがそろって初めて正しい形になるわけで、
こうすれば100%になると考えられます。
いうならば、目隠しでカルタをしてるようなものなのですから。

(出典:http://joshinhoikuen.blogspot.jp/2014/12/blogpost.html)

まぁ、運勢だの運命だの、
何かが憑いているやら霊がどうたらというのは、
あまり厳密さを要求されないかもしれませんが
証券取引は絶対に当たらなければいけないし、
これから開発する競馬・ロト6・ナンバ―ズなどもお金が絡みますので、
私どものセミナーはいい加減では済まされず、
慎重の上にも慎重にやらねばなりません。
もちろん、各人の習熟度も正解が出るか否かにかかわりますので、
最初にお話したように、
実際の取引(or馬券購入等)の前に
精度確認をしてからじゃないとダメ。
もし、
精度が悪ければやらない勇気も必要
といえるでしょう。
兵法に、「敵を知り己を知らば」
とありますが、まさに人間の弱さを突いたものといえそうです。

(出典:http://myself-field.com/sonshi-heiho-buisiness/)

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