ナンバ―ズで狙うのは

「こりゃ、ロトより簡単」

昨日は、ロトに続きナンバ―ズの勉強を。
先にロトを読んでいたので割りとすぐに頭に入りましたが、
要するに、0~9の任意の数字が、
抽選機で出た答えと一致すれば当たりということ。
ロトが31~43通りの数字群から選ぶのに対して、
ナンバ―ズは0~9の数字群が対象になり、
3けたの数字と並びを当てるのがナンバ―ズ3、
4桁になるとナンバ―ズ4ということ。

みた瞬間、今まで競馬・ロトとみてきた中で、
YES/NOの手間が一番簡単と思いました。
それも、以下のシステムをみれば、
ナンバ―ズ3に限定し、
しかも下2ケタだけを当てるミニが絶対いい。
(この場合、確率を撹乱するボックスやセットは除外)

ナンバ―ズ3(@200)=3桁当てるストレート→当せん金9万円
下2桁当てるミニ  →当せん金9千円

ですので、ミニ100枚→原価2万で当せん金87万円。
もし時間的余裕があれば、
下2桁は分かっているのですから、
3桁目をみてこれを10枚→原価2千で当せん金88万7千円。
両者合わせて、原価2万2千→175万7千円となります。
なるほど、みずほ銀行も、確率を分かっていて、
「高額当選」ではなく、「コツコツ当選」を狙うなら、
などといっています。

確率だけをみた感じでは、
数字選択式宝くじはナンバ―ズ3に絞った方が良い、
と思われます。
これならYES/NOさえできれば、
誰でも確実に、かつ継続的に勝てる
と確信できます。
毎日々々抽選ですので、
毎週1回ずつ買えば、結構儲かるのでは。

(出典:http://acestrategy.jp/kurasi/8724.html)

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