早朝の電話

「せつな的様相」

昨日は、朝7時台から電話が鳴り(それも非通知)、
これは無視したのですが、
8時台にもう一回なり、やむを得ず出てみると、
前回電話相談を行った方
「先週から私立中学の受験が始まったが、
インフルエンザにかかって三回ともダメ。
もう一度超次元の対話を」とのこと。
まだ誰も来ていなかったので、9時に折り返しということにしました。

(出典:http://gogon.net/sozaiya_gogon/illust/9737/)

で、8時50分ごろ電話をさせて日取りを決めたのですが、
その後の話の長いこと、長いこと。
「もう日経225は始まっているのに」
と気が気ではありませんでした。
終わってから、毎朝YES/NOの精度確認のためやっている、
9時~9時半までの高値・安値予想をやったのですが結果は0/2。
1/2以上でない時はやらないことにしているので、
トレードは休みとなってしまいました。

お孫さんが可愛いのは重々分かりますが、
テストは2月4日とのこと。
だったら何もそんなに朝早くから急ぐ必要もないのですが、
そういえば動物病院をやっていた頃も同様。
早朝電話が鳴って、
「急に具合悪くなった」といって連れてくるのですが、
診てみると、外傷なら優に1週間は経過し、
内科的病気なら2・3週間は続いていたはずの状態がほとんど。
また、夕方ギリギリに電話してきて、
「すぐ行く」といった人で30分以内に来た人は皆無。

(出典:https://woofoo.jp/editors_desk/8-signs-of-illness-in-your-dog/)

時間を守れない人は我慢が出来ないのですね。
中村天風に言わせれば「肛門が閉まっていない状態」で、
現在のせつな的な様相は、
この国の国民自身にも責任があるのかもしれません。
それと、
前回みた時このお孫さんボーダーラインと出ていたのですが、
身内の人は、子供の評価が甘くなるのでは?
学歴であれ欲しいものであれ、子供に我慢させること
と、オールタナティブな選択肢を提示するのも親の役目、
ではないかと思います。

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