東日本の余震???

「理論よりもカネ」

いつも見ているブログに、
「東日本大震災の余震活動、6年経過でも止まる気配無し!」
との記事があり、

東日本大震災から6年以上が経過しましたが、依然として大震災の余震域では活発な地震活動が続いています。昨年末に福島沖でマグニチュード7クラスの余震が発生し、中規模の津波を観測したのは記憶に新しい

とのこと。また、
「余震と見られる地震が2016年からの1年間で発生した回数は790回です。東日本大震災前の2倍以上も」
という指摘も。
これ、相変わらず、気象庁発表通りのプレート説がベースに。

(出典:http://www.ailab7.com/udaz.html)

角田史雄氏の熱移送説によればこの現象、
「東北の内陸における『HT線』の移動ルートには那須・鳥海火山帯もあるが、
2000~2008年の地震をプロットしてみると、
多くが内陸よりも太平洋沿岸~日本海溝で起こっている」
のであり、
このルートでは、
「東日本」に匹敵する巨大地震が2・3年以内に再発する可能性大、
という私どものYES/NOの結果が正しいことを裏付けるものと、
捉えてよいのではと考えられます。
ですので、危惧すべきは、
「「小笠原諸島の西之島(東京の南約1000k)の海底火山が2013年11月に噴火し、
2014年10月に伊豆諸島の八丈島(東京の南287k)の東方沖で、
M5.9の地震を発生させた熱エネルギーの流れは、
2017年から2018年にかけて、伊豆相模地域に到達する」
という氏の言であり、
さらに、
「伊豆諸島へ移送されてきた熱エネルギーは、
首都圏に連鎖的に巨大地震を起こす
という点なのです。

大体、プレート理論が正しいとしたら予知が可能なのに、
従来のプレート理論による地震予知はハズレばかり。
なのに、年間膨大な予算をかけるような愚行がまかり通る。
金融・天災・放射能の三大リスクなどお構いなしに、
毎日々々、能天気で無責任なマスコミ
を倒すのは、国民かこうしたリスクのいずれかか、
17年・18年は見ものになりますね。

(出典:http://eien33.eshizuoka.jp/c38239.html)

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