桜も咲くから手打ちの乾杯

「ワルどもが、いつも頭のよくない国民を」

森友案件は、どうも終わったようですね。
TVも新聞ももう一切言及しないし、
国民も納得できないが75%位なのに何の動きもなし。
副島隆彦氏が言うように、
「森友(もりとも)事件(本当は国家犯罪)は、昨日で終わった。誰も捕まらない。誰も 泣き叫ぶ者 がいない。 これは、フェイク・ドラマだ。このあと4月中に、安倍の首が飛んで(首相を辞任して)、昭恵とふたりで、上手に逃げ切るだけ」
なのかもしれません。
また、この国の体制は盤石で、
「誰も捕まらない。警察は全く動かない。誰も泣き叫んでいる人がいない。被害者がいない。 被害者は、バカな国民だ。この政治ドラマを、わくわく、ドキドキしながら、まるで推理小説を読んでいるかのように、『次は、誰が国会に呼ばれるんだろう。おもしれえなあ 』と、楽しんでいるバカたち」
のようです

(出典:http://www.data-max.co.jp/2011/08/92_7.html)

どこから変えていけばいいのか、
思案してみると、なかなか難しい。
教育? といっても、
各県の小中高校の教員など、すべて世襲制で腐っている。
メディア? が悪いとしても、
それがまだ売れているのだから、買う方が悪い。
じゃあ、それぞれの部署で小さな反乱をおこす?
でも、そうすると途端に隣のお兄さんやお姉さんが、
手のひらを返したように村八分どころか、殺されるかも。
ここは、春の景色でも見ながら、
国破れて山河ありなど、自嘲してみましょうか。
というわけで、昨日はシューマンのピアノ協奏曲を、
アルへリッチの若いころの演奏で聴いてしまいました。
「そういえば、西洋音楽の受容においても、
どうも日本人は、日本語で音符をみているようだな―」
など思いながら・・・。

(出典:https://www.old-and-new-shop.com/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%BF-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B2%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%81/)

結局、森友事件の底流は、
ロッキード事件にちなんで、アッキ―ド事件など言われていますが
70年代半ばとは時代が違う。
田中角栄をどう評価するかは別として、
今回の首謀者たちは、かなり劣化しており、
「安倍首相夫人・アッキーも感涙…
園児に教育勅語教える“愛国”幼稚園
『卒園後、子供たちが潰される』と小学校も運営へ」
など、どこかカルトの匂いがする。
「関西における、稲田(椿原)→在特会(レイシスト)→維新の会、という」
流れであり、
宗教的背景をもつ「カルト」と」「政治」が繋がっている点が現今の問題。
大きなバックには、
日本会議=創価学会=統一教会のネットワーク
があるようで、幸福の科学しかり、
これを何とかしないと、何も始まらないよう。

(出典:http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/ec5fecbd148c1826d6b0f1238787c8d0)

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