世界的なサイバー攻撃

「マッチポンプな状況」

ここ数日の報道によると、
「世界規模で広がったサイバー攻撃 150か国で20万件以上の被害か」
とのこと。
また、日本でも被害が広がり、
「サイバー攻撃の被害、国内で16件に拡大!JR東日本や役所なども!日立は受注・発注システムに影響」
という結果に。

(出典:https://japan.zdnet.com/article/35057661/)

まぁ、私など、ITのことなどほとんど分かりませんが、
でも、どうも胡散臭い。
だって、
「今回の攻撃ではウィンドウズの脆弱(ぜいじゃく)性が狙われた」
ということであり、マイクロソフト社では、
「防御対策を講じたwindowsをアップデートしているコンピューターは感染しない」
という話。
去年問題になった、
windows10への勝手なアップグレードをやらかしたのは、
このマイクロソフトなのですから。

現在、グーグルやマイクロソフトといった、
グローバル通信企業の情報収集力は、
とてつもなく広がっていると思われます。
で、これら民間企業は既にNSAやCIAとともに、
すべてのネット情報を監視できる体制になっているはず。
エシュロン計画のアンテナを見たことがあれば、
米を中心に構築された通信傍受システムが、
いかに各国で行なわれているかが分かるはず。
似たようなアンテナは、三沢や小松でも見かける。
ということは、
盗聴・通信傍受は既に国家規模で行われている
わけで、
共謀罪などは、その実態を追認するものと位置づけられます。
安易なツイッタ―やGメールの使用は控えた方が安全だし、
重要情報は、郵便や宅急便で送るべき。

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