整骨院の鍼灸

「やらずに帰ってきました」

昨日の夕方、眼・首・肩が疲れてきたので、
近くの鍼灸院を予約していったのですが、
そこは整骨院が旦那、鍼灸が女房という所で、
鍼灸はあくまで補助的位置。
で、5時に行ったら、
既に下足箱に5・6足の汚い運動靴が並び、
かつ待合室には2名の患者。
一人が呼ばれると、また次の患者が入ってくるのですが、
ちょっと汚なっぽいジャージに裸足にサンダル。
気分が悪くなり、診察券もそのままに帰ってきました。

(出典:http://cinquante.info/mold-prevention-entrance-shoebox-may/)

この辺、なかなかいい治療師さんがいなくて、
いろいろ行ったのですが今のところ見つからない。
やむを得ず行ったところがこういう感じで厳しい。
で、整骨院っていうのは、
あくまで保険診療を優先するところで、勢い点数稼ぎになり、
そこから人件費や減価償却費を差し引いた残りが利益という構造、
ということが分かりました。

(出典:http://kayahiroya.com/category/new-work/page/2/)

結局、現代医学の病院も同じなのですが、
もう健康保険制度は現在の日本には有効性がないようです。
というのも、点数制度がある限り、
名医はもうからず、下手な医師・ずるい医師が得をする。
また、新たな治療法を研究したりすることもなく、
腕の良し悪しが問われることもない。
患者も自己管理は放棄し、
たっぷり食ってたっぷりクスリというふうになってしまうので、
得をするのは製薬資本と医療周辺産業のみ。
発足当初の昭和30年代とは状況が違うのだから、
国民皆保険制度や介護保険はもうやめるべき
と考えます。

(出典:http://www.hoken-buffet.jp/news/knowledge/medical_insurance_necessity)

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