凶暴な犬達も

「諸行無常の運命」

共謀罪だの、加計学園だの、
ムチャクチャな政治が続いていますが、
まぁ、現今の状況、
凶暴な犬たちの末路に似て、
もうすぐ彼らも植民地の本国から処分命令を受けること、
承知の上でやっているかのよう。
辺見庸に言わせれば
「首相と官房長官らを逮捕せよ」ってことになる。

(出典:http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/cat32991631/)

問題は、決してこの犬たちを批判することではなく、
自らの思想性や学問的レベルを引き上げることだというのは副島隆彦。
「安倍晋三首相は、そろそろ倒れそうである。もう体力が持たない、という事態になっているようだ。私が、気にしているのは、この愚劣な男(知恵おくれ系)を国家の代表に戴いてきた、私たち日本国の、この5年間の悲劇 (日本国民の生活がヒドく痛めつけられた。皆、追い詰められている)のあとに、この安倍晋三を支える、悪魔教を崇拝する 人々が、野に放たれたときに、一体、どういう凶暴な方向に突っ走るか、ことだ」
ってことで、既に次の連中が相談しているようですね。

(出典:http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-165.html)

でも、日本国民もバカばかりじゃないはず。
「アベ様の前に議会手続きなんて必要ない。委員会をすっ飛ばした共謀罪の「いきなり本会議採決」があったきょうの午後、安倍政権とは一線を画する保守政治家たちが、国会内で勉強会を開いた」
との報道もあり、
安倍の一極支配ももう黄昏
てる感じが。
諸外国からの圧力で、
北のミサイルも飛ばず、景況感も-2.0%
ウソがいつまでも通用すると考えているのは、
一部の狂犬達だけのよう。
だって、お里は知れているのですから・・・。

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA