油の恐ろしさ

「中枢神経毒」

先週滝行に行って来てから、
どうも株価予知が狂ってしまい、
朝の精度確認が帰って来がけの月曜はともかく、
火曜から木曜まで全部1/2で、1.5/2~2.0/2が出ないため、
トレードは打ち切りの日が続きました。
あまりにひどいので、
何が原因かをみると、食生活さらに添加物という答えが。

(出典:http://tsuchiyashutaro.com/archives/3179)

そこで思い当たるものを考えてみたのですが、
何となく「油」が浮かび検索してみると、
「健康によいとされてきたリノール酸を加熱すると発生する「ヒドロキシノネナール」という有毒物質が脳細胞の特に神経細胞に大きなダメージを与え、脳疾患を引き起こす。
この有毒物質は認知症だけでなく、体調不良やガン、心疾患、アトピーなど様々な病気の原因にもなる。
日本人は戦後から熱したリノール酸を多量に摂り続けている。炒めもの、揚げ物を食べない日はない。その結果認知症が爆発的に増えている」
とのこと。そこで、早速、
加熱用にはこめ油、生食用にはエゴマorアマニ油と使い分け、
添加物は一切ナシにしたところ、昨日から精度が回復。

イヤ―、参りましたが、
とてもよい経験をしました。
この国では、しかし、相変わらず、
毒物や発がん物質・アレルゲンなどが堂々と売られている
状態で、企業や医療だけがもうかる仕組みになっている。
細心の注意を払わないと、
生きてゆけませんね。

fast food and unhealthy eating concept – close up of fast food snacks and coca cola drink on wooden table

(出典:http://media-knowledge.jp/login)

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