ネトウヨの歴史認識

「Love is over」

報道によりますと、
田中真紀子が加計学園問題に参戦し、
安倍の歴史認識について証言。
「安倍首相は太平洋戦争の敗戦について「あれ終戦なんだけど」などと主張していたことが分かりました。
これは数十年前に田中真紀子氏と安倍晋三首相が社会保障の会議の席で交わしたやり取りです。
その中で安倍首相は日中戦争に関しても「違う違う。アジアを解放するために行ったんだ」などと言及し、日本は正しかったと主張。田中真紀子氏は安倍首相の一連の発言に「歴史認識が違うのよ」とコメントしており、安倍首相の姿勢に疑問を投げ掛けています」
とのことです。

(出典:https://dot.asahi.com/print_image/index.html?photo=2017061900088_1)

ちょうど昨日の晩YouTubeを聴いていて、
たまたま歐陽菲菲の曲をみつけ、
この問題ちょっと深刻に考えてしまいました。
台湾人のこの歌手が歌う字幕、
「わたし」をアジアに、「あなた」を日本に置き換えてみると、
極東のこの島の状況にそっくりだからです。
「ウーン、これが曲の力というものなのか」と思ってしまいました。

つまり、アジア各国からは三行半を渡され、
かといってすり寄る宗主国には袖にされ、
孤立無援で弱肉強食の国際政治の荒波に翻弄されるしかない日本。
そして、安倍肺ガン・余命3カ月説が飛び交い、
黄昏せまる無責任体制は誰が引き継ぐのか
予断を許さない。
やがて、創価学会と統一教会が仕切る国になってしまうのでしょうか。

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA