極東の島国の発想

「暑くても頭は冷やせよ」

稲田の辞任がどうとか、
内閣改造がどうとかマスコミと御用評論家が言ってますが、
安倍愛人不倫内閣などもうどうでもいいのではないか。
稲田では軍事機密が保持できないという、
米国からの指示があってのこととで、
安倍も従わざるを得なくなったというのが正しい。
(出典:http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/469.html)

大阪地検による籠池夫妻逮捕劇も、
茶番の茶番で、
直後に近畿財務局のウソッパチを暴く音声データが出る始末。
籠池達が戦略を立ててやっているのに、安倍達はもう手詰まり。
特捜などCIAの手先であることは歴史的にみて事実であり、
結局、日米関係の中で物事が決まっていくのですが、
日本のマスコミは、
「米広報部長10日で更迭 トランプ氏人事混迷」
とか、
「米政権正常化見通せず 不安材料はトランプ氏」
などと書きたててばっかり。

(出典:http://blog.goo.ne.jp/yoshiko1011/e/31fa54ecd08aeb41f82a69c7204ccd7f)

ところがどっこい、
「朝日新聞の 金成隆一という記者の、アメリカの「トランプ政治」の現地ルポ
をみると、今のアメリカの国民(民衆、庶民)の様子がよく分かる。」
トランプ政権はいよいよ、
「” Lock Her Up ! “「ロック・ハー・アップ!」「ヒラリーを 逮捕、投獄(とうごく)せよ!」 に 向かいつつある」
のだし、
「”Drain the Swamp ! ” 「ドレイン・ザ・スワンプ!」=「ヘドロをかき出せ」
が、アメリカ国民、民衆、大衆、一般国民の、真の要求項目であり、血の叫びの、本物のアメリカ人たちの、怒号」
なわけです。
どうでもいいTV・新聞などに騙されず、
世界的視野で考えることが重要
なのに、
日本は一体どうなっているのでしょう。

(出典:http://www.snsi.jp/bbs/page/1/)

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極東の島国の発想” に対して1件のコメントがあります。

  1. アメりカの洗脳広告代理店、電通による、テレビ、新聞、週刊誌、ラジオ等の、ウソ八百の見事な洗脳情報と、ウソと騙しに満ち溢れた世の中で、思考停止状態にある日本人は、自分自身の脳、すなわち思考そのものを点検せよ! 我々はハッ、と気付いて、いや、待てよ! と立ち止まり、常に注意深く、用心して、警戒し、疑いながら生きれば、騙されることはない。 今までの常識や、全ての事柄を疑うべきだ!

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