ベンフルが帰って来た

「連帯を求めて孤立を恐れずだが」

昨日は JRPテレビジョンで久方ぶりにベンフルが登場していました。
7月の末から母国カナダに行っていたのか詳細はわかりませんが、
特徴のある顔と声を見聞きするととても安心感が 湧いててきました。
この間、日本では都議選があり、
安倍一族の衰退が明瞭になったものの、
受け皿である野党の結束がボロボロだったため、
山かけもり疑惑の追及はその後ほとんどなされないまま。
そんな中での北朝鮮のミサイル騒動。
どこで寝ていたのかわからない安倍が、
生き生きと記者会見するのを苦々しく思っていたものです。
朝鮮と日本の関係も、
マスメディアが報道するようなものではなく、
実態に迫ろうとすると自分だけが孤立する感じでした。

で、先ず、
シャ―ロッツビルにおける、肖像の撤去に関する工作とビル・ゲイツ、ヒラリー・クリントンの死亡説【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2017/09/07」
あの時は日本のマスメディアの言うことが全く支離滅裂で、
私はトランプ=差別主義が暴動を起こしているのではなく、
逆に民主主義と人種差別否定を唱えている側が問題なのだと結論しました。
で、今回、JRPテレビジョンの内容もそれを裏打ちするもの。
今回のハリケーンが人工的なものだったかどうかは疑問ですが、
lock her up のヒラリーなどは信憑性があるものと思われます。
次は、
「中近東の歴史的な変化と海外の悲惨な衰退に比べ、誰も気づかない程度に緩やかに衰退している日本【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2017/09/07」
ですが、
シリア問題も 国際金融資本が牛耳る日本のメディアがいうような状態ではなく、
ヒラリー達が作った IS はロシアにより壊滅状態というのが正しいとのこと。
また、 現在の日本も決して安心できる状態ではなく、
日銀の量的緩和で潤っているのは、
大企業の内部留保だけで庶民の消費性向は下落しているというのが正論。
また、北朝鮮問題にしても、
日本政府がブッシュの指示のもとに朝鮮総連を意図的に弾圧したことが良くなかった、
という朝堂院総裁の言に改めて裏事情が分かった次第です。

(出典:http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53223894.html)

いや―、ネット時代というのは本当に素晴らしいと思いました。
一人でこんな田舎にいると、
どんなに自分の集めた情報が正しいとしても、
またYES/NOが未来を指し示すとしても、
ついつい孤独になることは弱い人間の性。
YouTube などで簡単にそうした状態から脱却できることは、
時代の鼓動に自分の波動をピッタリ合わせられる
という意味で便利ですね。
ってことで、安心して外を見ると、
ようやく晴れてきた空に夕月が。
温泉に行ってたっぷり汗をかいて温まり、
黛ジュンの曲など聞いてゆっくり寝た次第です。

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA