身体の冷えを取ると

「寒冷局所麻酔薬」

8月から本格的に治療に取り組んできた肩・腕・腰ですが、
肩腰についてはだいぶ改善してきたようです。
ところが、今週の火曜日ぐらいから今度は肘から手首までがすごく痛い。
なぜかなと思ってみると、
月曜の自然形体療法の先生が、
この部位をかなり熱心に治療していたことが思い出されました。
で結局、日経225先物でパーフェクトが出るかどうかが指標になりますが、
月曜はダメ、火曜水曜がパーフェクト、昨日の木曜がダメと言う結果を見ると、
先週も同じだったのですがこの自然形体療法が効いているよう。

途中砂療法の劇的な効果などもあり、
冷えが取れてきたことも奏功しているのではと思います。
つまり、冷えがあるうちは感じなかった痛みも、
循環が良くなると逆に正常な感覚=痛みがキャッチされ、
治癒の段階に入るのではないかと思われます。
冷えと言うのはある意味麻酔のような効果を出すわけで、
野球選手などがボールが当たった時にシュッシュッとやっているスプレー、
あれは局所麻酔薬が入っているわけではなく、
寒冷化剤によるもので薬理学的には「寒冷局所麻酔薬」と呼ばれるのです。

(出典:http://www.onoseikotsuin.com/blog/2015/02/post-39-39008.html)

多細胞生物の身体というものは、
死に向かって不可逆的に衰えていくものではなく、
細胞の入れ替えによって可逆的な生命力を維持しているわけです。
エントロピーがこうした形で低減されることが生命の特徴
であり、
自分の体ももう少しでなんとかなる段階に入ったのだと思われます。

(出典:http://essay-hyoron.com/essay30.html)

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