世界から見ると

「植民地の解散劇」

今回の無茶苦茶な解散も、
世界から見ると次のようにも見える。
「突如の総選挙の決行(10月22日、投票日)は、トランプ大統領が、安倍首相に、戦争の前に、急いで、日本の国内の政治体制を固めておけ、ということで、アメリカの命令です。
日本国民の多くは、安倍晋三に飽き飽きしていて、他の人に代われ、と思っているのですが、宗主国(そうしゅこく)=支配国の アメリカが、安倍でいい、と判断している。親会社のトップが、子会社のトップを決めます。そういうことです。私、副島隆彦が長年唱えてきた、「帝国ー属国」関係というのは、そういうことです」

2月12日、安倍晋三首相は、訪問先の米フロリダ州パームビーチでトランプ米大統領と会見し、北朝鮮のミサイル発射を「断じて容認できない」と強く非難した。写真は同日、パームビーチの大統領別荘で共同声明を発表する日米両首脳(2017年 ロイター/Carlos Barria)

トランプ自体が現在死に体となっている可能性も高く、
軍産複合体のシナリオを代読しているという見方もまた一理あり。

で、問題は、
次の3人の予測のうちどれが最も信憑性があるかを視れば、
大体の成り行きはハッキリする。
一人はトランプ大統領誕生を的中させた評論家の副島隆彦氏
もう一人はプーチンが北朝鮮問題を解決するという田中宇氏。
あとは、「週刊現代」による総選挙の当落予想は当たっているかどうか。
セミナーで視てみるのもまた一興
なので、今日はこれが午後からの目玉。

(出典:http://www.stepup-school.net/information/20150910cosmotp/)

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