新聞が悲惨

「♯な~にが悪いの~か」

今朝の新聞を見ると、
月間Hanadaの三段広告が2面にデカデカ。
曰く「安倍政権の反撃、金正恩と日本の核武装」
対談者は櫻井よしこと小野寺五典。
その他見るも無惨な執筆陣が 大声で危機を叫んでいる。
でもそれって、黒船のときと同じ様な無様さ。
あの時だって「ペリーは当時貴重だった鯨油の鯨漁船の保護を求めた」
などと習った記憶がありますが、
ケロシンが使われていたのにそんなことはない。
実態は国際レートに比べて極端に安い日本の金(小判)を求めてのはず。

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E8%88%B9%E6%9D%A5%E8%88%AA)

三面を見ると、
「麻生氏武装難民巡る発言、韓国政府強い不快感」
とのことで、このセメント屋の社長(今はゴミ屋の社長)、
半島有事の際の武装難民対策として防衛出動や射殺と言った事、
が問題になっている。
日本の副総理と韓国の首相とどちらがまともかといえば、
自ずと明らかな感じがします。
まあ 麻生など、
核シェルター用のセメントの計算ぐらいはできるのでしょうが。

(http://www.oribe-seiki.co.jp/)

読むところがないのでどんどん後ろに行くと、
連載小説の「 家康」 が目に入る。
でもこの作者、信長・ 秀吉・家康の、
桶狭間から関ヶ原に至る40年間を、
まるで講談か漫談のように捉えていることは明らか。
だって、問題はイエズス会による日本侵略であり、
本能寺の変こそ、バテレンのキャノン砲による攻撃であり、
明智は罪をなすりつけられたというのが本当のところ。
真実を教えるところからしかこの国は救われない
と思います。

(http://sengoku-walker.blog.jp/tag/%E6%9C%AC%E8%83%…)

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