女狸が本性現す

「いつか見た顔ぶれ」

昨日の新聞によると、「民進『 選別』 に混乱拡大」
とのことで、小池が主導権を確立する中で、
民進党内には早くも動揺の動きが出たとのこと。
大体この小池と維新の連携、
仲介したのが竹中平蔵だったと言うではありませんか。
それも9月20日には筋書きができていたとのこと
前原はそれを知ってか知らずか解党路線を進めたわけです。
さらに言えば、 9月20日には小池は小泉 純一郎と会談しており
竹中・小泉という顔ぶれが 出てきたことは、
郵政民営化同様もう完全な売国奴政治の完成と言えるでしょう。

(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53025)

この女狸については、
すでに東京都議選後のブログで指摘しておきましたが、
漸くその凶暴な正体が現れてきたと考えて良い。
この先どこまでひどくなるか予断は許しませんが、
国民にとって非常にマイナスであることだけは確かかと思います。

(http://santyu67.hatenablog.com/entry/2014/05/17/012350)

で、この件で解せないのは、
左翼を自認する植草氏なども今は正気にもどっていますが、
最初の頃小池新党を評価していた点です。
また真正保守 を標榜する小林よしのり氏なども、
今は反小池になっていますが、
最初やはり前原を大した男といい 、希望の党を支持すると言っていたのです
戦後史古代史を勉強すれば最初からわかるのに
ここに日本の左翼なり野党なりの弱さを感じる
わけです。
10月は大急ぎで新しい本の原稿を上げ、
一休みしたら私としては、
80年代・ 90年代に起きた事件を少し綿密に掘り起こします。

(http://maron49.com/839)

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