NHKと現代医学のコラボ

「立ち位置がなってない」

2・3日前の新聞の紹介欄で、
認知症患者の「注文を間違える料理店」を企画した人物が載っており、
この小国士朗という人物なんだか胡散臭い。
で調べてみると、 NHK開発推進ディレクターという肩書き。
認知症の高齢者を密着取材した経験から、
「少し寛容になるだけで解決する問題も多い」
と企画を思いついたとのこと。

(http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/interview/15/238739/071800263/)

具体的な内容は、
市川衛という者のレポートを読めばわかりますが
視点がかなり甘く、
現代医学的なorためしてガッテン的なものといえば当たっている。
大体においてこのレポーターも医学部を出たにもかかわらず、
臨床家にはならないでジャーナリスティックな 立場を選んだ男。
本人のツイッターを読めば、
呆れるほどの頭の悪さが一目瞭然。

(https://plaza.rakuten.co.jp/lemonquartz/diary/201202110000/)

NHKに身を置くとこういう風になってしまうのか、
もともとそういう人間たちがNHKに集まるのか、
私には分かりませんが、
なぜ彼らは我が国の食品添加物やキャノ―ラ油・トランス脂肪酸など、
危険な商品のことを言わないのか。
これがなくなれば認知症患者もかなり減るはずなのに。
NHKの深い闇は今後も続くと思われますが、
若いうちから髭など生やす連中にろくなのはいない
という個人的な選別基準が今回も正しかったようです。

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