皇室狂想曲

「明治維新から続く国際金融資本の対日政策」

昨日の夜7時のニュースを見ていたら、
いきなり「今日は時間を延長してお送りします」
とのことで、皇室会議が終わり天皇の退位・即位の日程が決まったとのこと。
同時に平成時代特集が組まれ、
殺された小渕に始まる数々のアーカイブ映像でまるでお祭り騒ぎのよう。
しかしよく考えてみると、国事行為を逸脱した訪問・慰問の果てに、
憲法に規定のない 天皇の退位を決めるなど、
この国はもう完全に無法状態。

(http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-9733.html)

天皇制についての見解は異なるものの、
現在のこの国の状態を最も的確に衝いているのが、
ゴーマニズム宣言の小林よしのり。
「 辻元清美がなぜ憲法改正を嫌がるのか全然分からない。
現実に解釈改憲だらけで、9条は自衛隊のまま集団的自衛権が容認され、その他の憲法条項も守られていない箇所ばかりじゃないか。
森友加計学園も公務員の義務や国家の財産の処分を規制した憲法に違反してるし、共謀罪も内心の自由を侵す憲法違反ではないか。
現在の憲法はもう、つぎはぎの穴ぼこだらけで、権力が憲法を無視しまくり!
すでに死文化してるじゃないか!」
「安倍政権の「加憲論」は米国に追従して「侵略戦争」に荷担する道である。
一方、「護憲絶対盲従派」は結局、集団的自衛権の容認派であり、対米追従派であることに変わりがない。
安倍政権と護憲派は同じ穴のムジナなのだ。
どちらも「侵略戦争容認派」である。」
とされています。

(http://jsdf.blog.jp/archives/19366796.html)

しかしそれにしても、
この皇室会議で決まったことというのは、
浩宮の次に秋篠宮が来て、その後は秋篠宮の長男が継ぐということ。
小和田雅子の父がバーゼルで軟禁状態にされたということと、
今回の件を結びつけると、
国際金融資本にとって、
莫大な皇室マネーの管理は創価学会には任せない
ということなのではないかと考えられます。
ですので今回の狂想曲、辺見庸が言うように、
尾籠なことなのかもしれません。

(https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=121251)

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