気の抜けてる投書欄

「戦争責任を問い直すべき」

新聞の投書欄の投稿を見て何じゃこりゃ。
一人は43歳の地方公務員、
「心身を癒す息子の成長」
とのことで、
4年生から地元のサッカークラブに入った息子が、
低学年の頃は泣きべそをかいていたが今では勇猛果敢になっている。
親の務めとやや気負いつつ育ててきたのだが、
気が付くと息子から勇気をもらい癒しを受けている自分という内容。
「他に打ち込めるものが何かないのか」
と思いながらも、 こうした公務員たちが、
内需拡大と子供の再生産の源なのだなーと気付く。

(http://globaleye.co.jp/smp/dg/dg1_2.html)

もう一人は主婦64歳、91歳の義母を介護しているとのこと。
高齢者の食事は少ないと思いきや、
実は食事が楽しみでこの義母、
ハヤシライス・天ぷら・フライ・が大好物とのこと。
そこでこの主婦は三度々々義母の食事作りには手を抜かないとのこと。
まあそれもいいのですが、実はこの義母一人で動けない状態。
だから、もう少しカロリーを控えて、
三度の食事を2回に減らしていけば病気も治っていくはず。

様々な原因があるのでしょうが、
現在の閉塞的な状況は私たち国民の側の責任もあったのではないか
と考えてしまいました。
やはり、
敗戦に遡って戦争責任を問い直していく作業が不可欠。

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