ジャパンライフの問題

「詐欺も大々的にやれば合法?」

報道によると、
「磁気ネックレスの預託商法などを展開し、消費者庁から一部業務停止命令を受けて事実上倒産したジャパンライフ(東京)が全国各地で再建説明会を開き、顧客の引き留めを図っている」
とのこと。
12月にも大々的に業務停止が報道されているにもかかわらず、
一次的に騙された顧客たちが、
また二次的に騙される形になるかもしれないとのこと。

(https://mainichi.jp/articles/20171226/k00/00m/040/077000c?ck=1)

まあ彼らは騙しのプロ、
そんなに簡単に手を引くとは考えられないのですが、
騙される高齢者も甘い汁を吸いたいわけで、何ともやるせない。
そして一部報道によれば、
「マルチや詐欺などで話題に上がっていた企業ですよね?
昔から疑惑があったのに なんでなくなってないの?と疑問に思ったら
天下り先やお中元など政界ともつながりが深い」
ということ。
安倍内閣の閣僚や霞ヶ関の官僚たちとのつながりが深く、
それゆえに消費者庁から行政指導を受けても絶対に止まらない。
もりかけスパに加えてこのジャパンライフも安倍友事案ということ。

(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/219964/1)

まぁしかし、これと似たようなことは国家も平気でやっている。
例えば、徴収するときは強制的なくせに、
給付する時はあれこれ理由をつけて減額する年金などはその最たるもの。
また、加入する時は甘い口調で集めるが、
ほとんど支払われない地震保険なども国家レベルの詐欺。
それに大体、
添加物・放射能だらけの食品で病気にされ挙句の果てに医療が肥大していく
のが究極の詐欺でなくて何だというのか。

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