米朝の行方(2)

「安全は100%ではない」

昨日、米朝軍事衝突にあたって、
ミサイルの着弾はないという結果が出ましたが、
これを別の角度から検証する場合どんな質問がいいのか。
いろいろ考えた結果、
軍事的な被害を見るよりも民間の被害を見た方が正確だと思いました。
つまり、国内の標的を考慮すると、
軍事施設より大都市などを無差別に攻撃した方が効率がいい。
そうすると民間人の死傷者や民間の物損が発生することが予想され、
これは「戦災」というのだそうです。
そこで、戦災が生じるのか否かをYES/NOで見たところ、
2対1でNOという結果が。

(https://www.youtube.com/watch?v=39lLA6cYvhk)

しかし、これだけでは不十分なので、
日本国内で標的にされやすいものが何かと考えると、
原発がまず第一に挙げられるでしょう。
そこで次に、原発の爆発があるのか否かを見てみたところ、
これは2対0でNOという結果に。

(http://eritokyo.jp/independent/aoyama-dprkwar3..html)

まあそういうわけで、
ミサイル攻撃による国内の被害は総合的に考えてなしという結果ですが、
工作員などはすでに無数に紛れ込んでいるだろうし、
何よりも北からの難民の漂着なども起こってくるとすれば、
この3月中は全く安全が保障されるわけではない
と思われます。
海保によるコーストガードなど、ザル状態なのですから。

(https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171129/soc1711290007-n1.html)

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