スーパーのチラシ

「買っていいのは18%」

昨日の火曜日、近くの食品スーパーが、
週末のカラーのチラシと異なる赤白モノクロのチラシを入れてきたので、
試しにどの程度○×になるかをみてみました。
そうすると、全67品目中55品目が×で○は12品目のみ。

(http://satotakashi.net/marche/)

○となったのを挙げてみると、
アメリカ産切り身カレイ、青森県産サンふじ、ノルウェー産開きサバ、
静岡県産青島みかん、フィリピン産バナナ、地元産たまご、
青森県産佐藤さんのサンふじ、太平洋産キハダマグロ、愛媛県産真鯛、
高知県産きゅうり、沖縄県産かぼちゃ、熊本県産トマト。

いやー、こうしてみると、
全ての加工食品が添加物の関係で食べられない。
また多くの生鮮品が放射能の関係で落ちていく。
この国の食生活も落ちるところまで落ちていること
がよくわかる結果でした。
そういえば、3日の土曜日に買い物に行ったら、
3・4人の子供を連れた40代半ば(いやひょっとしたらアラサー?)の女性が、
恵方巻きでショッピングバッグをいっぱいにしてたっけ。
田舎の消費者は完全に売り手側のペースにはまっているようですね。

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