冬季五輪ばっかりのTV(1)

「ピョンチャンピョンチャンうるさいな」

平昌五輪が開幕しましたが、
開幕前は北朝鮮の悪口や韓国への卑劣な対応をしていたメディアですが、
開幕直前には態度がガラリと変わり、
「最大の選手団を要する日本勢の活躍が期待される」
などと、 世界大会ではなくアジア大会のレベルでの発言が目立ちました。
電通だの NHK だのが儲かるので、態度がコロコロ変わったわけです。

ところが蓋を開けてみると、
「日本強豪に惜敗、アイスホッケー」とか、
「日本屈辱ゴール半周遅れ、ショートトラック」とか、
「高木美伸びず5位」 「石田前半粘れず14位」「大久保国武決勝逃す」
などなど、最初の強気はどこへ行ったのやら。
高梨沙羅など、「金を狙う」と言っていたのが、
結果は「 銅でも嬉しい」とニュアンスが後退。

(http://kotasoku.com/archives/24349381.html)

強国ロシアがドーピング問題で正式参加できなかった わけですが、
まあ、 これが捏造だったことはともかく、
日本選手団には 韓国・中国しか視野に入っていなかったため、
この視野狭窄が失敗のもとだったよう。
世界は広いし、中国・韓国もすぐに追いついてくる
という危機感がないことがスポーツ界でも実証されたようですね。

(https://www.jsports.co.jp/press/article/N2016122912251506.html)

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA