やっと車が戻ってきた

「田舎は車が必需品」

ぶつけて修理に出した車がやっと直って帰ってきました。
この間、 代車を出してくれたのですがこれがポンコツの軽。
乗ってるだけでくたびれるし、
高速を30分以上乗ってるともう限界というぐらい厳しかった。
早速、近くのショッピングセンターへ行ってきましたが、
やはり2000cc 四輪駆動が安定感あり。

都会の大学の先生などやっている人たちが、
「今地方が「疲弊」している重大な原因は、地方社会が「クルマに依存しきっている」
という点にこそ、ある」
などと言っていますが、
その理由を見ると、
・クルマ社会化は、地域の地元商業や公共交通産業に大きな打撃を与える
・郊外の大型SCが流行となる一方で、その利益の大半は地元に戻ってこないで、東京や大阪などの大都市に吸い上げられる
・モータリゼーションが進み、地域産業や経済が衰退すればもちろん、地元の市や県に納められる「税金」も少なくなり、行政サービスも劣化していく
などとされています。
しかし、それは国全体の問題として法人課税の強化や、
所得の再分配で社会的に解決できる問題なのではないか。

大体、雨や雪の日に、
我が庵の近くの山道を彼らは歩いてみたらいいのです。
まぁ、1 kもたたないうちに顎を出すのがオチ
なのではないでしょうか。
それはともかく、久しぶりに近くの温泉へ行って、
杯やりながら斬九郎でも見ることに。

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