当面の情勢

「希望的観測は不可」

おととい、 錯綜する情報の中で方向性をつけるべきと述べ、
昨日は、野党の追及が非常に甘いと言いました。
で、おとといのベンジャミン・フルフォードの発言が、
信憑性があるのか否かをYES/NOで見たところ、
NOという結果が出ました。

(http://wonder-eyes.co.jp/products/detail.php?product_id=513)

同時に、 安倍内閣が今後数ヶ月で倒れるのか否かを見たら、
NOという結果が圧倒的。
ということは、やはり本質を掴んでいない野党では無理だし、
状況から言ってこの後の米朝首脳会談が決裂すれば、
半島有事の可能性が再び高まり、
J アラートが鳴れば腰の定まらない左翼を始めとする日本人は、
また再び安倍の登板を期待することになりそう。

北朝鮮は6日に、
「われわれの核戦力は米国を地球から永遠に消し去るための宝の剣である」
と言っているわけですし、
トランプ政権は今や対北強硬派ばかりとなっているのです。
ベルフルも左翼も希望的観測が過剰
というわけです。

(http://arinkurin.cocolog-nifty.com/blog/2018/03/post-13d4.html)

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