この女制作者は不可

「会津のスピリットがない」

一昨日の続きになりますが、
昨日の朝もう一度印刷会社の制作に修正点を送り、
午後上がってきたのが以下のデータ。
でもやっぱり、真ん中に弁当箱が二つ並んでるような感じで良くない。

そこで、
上のデータをもとに切り貼りしてみたのが下のデータで、
これを送った上で製作者に電話をしました。
私「真ん中に弁当箱が二つ並んでるようなのが不細工なので、
下の欄の資料請求の文字の級数を下げて真ん中をもう少し広くし、
本のデータをやや大きく、左の枠を少し細くできないでしょうか」
制作「資料請求の文字をいくら小さくしたとしても、
QR コードがあまり小さくなると読み取れなくなるんで、
これ以上は無理」
私「アー、これはもうダメだな、ガチャン」

先週は先週で、
私「ホームページの画像をもっと大きくしてもらわないと書名が読み取れない」
制作「ホームページ用には画面がスムーズに開くようにやや小さめのデータにしております。あんまり大きいとデータが重くなって開けない」
という押し問答をしたのですが、
結局ホームページの業者に確認してみたところ、
「大きなデータで構わない」
とのことで解決しました。
この会社、元々会津なのですが、
最近は東京の資本の傘下になりオーナーの手から離れたよう。
昔は従業員が全て会津出身だったのですが、
今回の制作者は山形から福島を経て会津に流れてきたとのこと。
かつては、会津を離れて一人首都圏にいる私を応援してくれる姿勢があったのですが、
会社の肥大化に伴いそうしたスピリットはなくなった
というのが今回の事件の根っこにある問題かも。

(https://www.youtube.com/watch?v=3Wpg5eS594A)

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