支所の工事がうるさい

「小役人のための箱もの」

少し蒸し暑くなってきた今週ですが、
すぐ近くの支所の跡地が更地になっていたところに、
今週からユンボやブルが入り、
大きな支柱を埋め込む工事が始まった。
窓を開けておくととてもうるさく、
朝四時に起きる私にとっては昼寝が満足にできないと調子が狂ってしまうし、
あの低周波音は恐らくエネルギー体に悪影響。
動物病院をやっていたときも、
うるさく吠える犬達がピタッと黙った位ですから。

前に立っていた建物の取り壊し工事もうるさかったのですが、
大体においてまだまだ使える建物を補修もせず、
無理に取り壊してそこに新たな支所と公民館を抱き合わせた施設を作るんだと。
それは住民の要望をよく聞いてバリアフリーにしたり、
AED を置いたり、 老人や障害者に優しい施設なんだと。

で、左隣に見えるのが診療所なのですが、
散歩の途中で見かける患者は、
車椅子で運ばれてくる老婆や瘋癲老人といった現代医療の被害者がほとんど。
行政というものが保健医療や公共工事など全てにわたって、
かなり犯罪的になっているのが現在の日本。
ちなみに、無駄な出費の恩恵に預かるのは地元の土建屋のJVで、
こいつらも小役人と酒を飲む能力しかない。
理念なき税の消化が田舎の小役人の仕事
になってしまっており、
そのために木は切ってしまうわ、農薬は撒くわ、
環境などはみじんも配慮されないのが実情なのです。

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