新幹線での殺傷

「殺伐とした世相だが」

土曜の夜の東海道新幹線での殺傷事件、
昨日は断食中だったのであまり関心なし。
でも、夕方テレビでニュースをかじった時感じたのは、
「夜遅く新幹線など乗るものじゃないな」ということ。
事件とか事故とかはいつ起こるかわかりませんが、
夕方は早めに帰り、朝早く行動することが予防線の一つと考えます。

(https://www.j-cast.com/kaisha/2011/03/29091554.html)

もう一つは何らかの対抗手段を保持すべきであって、
銃砲刀剣類はまずいので、
ちょうどこの夏から合気柔術の練習を始めようと思っていたところで、
そういった武道・護身術を身につけておくのも良いのではと思いました。
合気柔術については別のところで詳しく述べたいと思いますが、
我が会津藩に伝わったと言われるところから、
今後面白い展開になるのではないかと考えています。

あと、止めようとして何回も切りつけられて死亡した人のことですが、
JR はこういう場合何の責任もないのでしょうか。
遺族の方々が保証されるとか、 被害者が救済されるのは、
「犯罪被害者救済制度」に頼るしかないのかと思ってしまいます。
大体、航空機の過剰なまでの客室乗務員を考えると、
JR は効率だけを優先or利益だけを目指している
のではないかと考えてしまいます。
乗客数800から1000人に対し、
車掌が一人か二人というのはいかにもおかしいのでは。

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