脱原発の敗北?

「いや、不正選挙っぽい」

一昨日の新潟県知事選挙ですが、
自民公明の候補が37000秒差で野党系候補を破ったとのこと。
脱原発が明瞭な争点にならなかったことや、
経済政策の面で野党系が弱かったことが原因とされています。

(https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A7%E9%98%AA%E8%88%AA%E7%A9%BA%E5%B1%80)

しかし、投票率や何かを詳しく見てみると、
前回脱原発候補が勝った時より5.2%も投票率がアップしており、
さらに、期日前投票も前回を上回っているものの、
無効票が1万票以上ということ。
前評判では、投票率が前回並みなら保守の勝ち、
投票率が前回を上回れば野党の勝ちと言うことだったはずですので、
これは限りなくムサシによる不正選挙の匂いが強い。

(http://blog.nihon-syakai.net/blog/2014/01/002693.html)

それに保守系候補が、大阪航空局長だったということは、
モリカケ問題ともろにリンクする恐れもあり、
予め相当のプログラムが用意されたのでしょう。
確かに地方へ行くと放射能の問題意識は低くなるのですが、
それにしても数字がちょっとおかしい選挙で、
数字をいじっている改ざんの結果
も指摘されています。

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