広告戦略を樹立

「意外な業種が浮上」

昨日は午後から緊急の課題である広告・宣伝戦略を立てました。
先日のYES/NOで最も効果が高いとされた、
I タウンページから新規リストを抽出するわけですが、
最初にざっと見て候補となる業種を選ばなければならない。
この4月から I タウンページも大幅に変わったのですが、
以前と比べると大分効率的になっている感じが。

で、 ざっと眺めて、
暮らしの中から「 占い・姓名判断(7601)」
健康・介護の中から「 整体等各種療術(79403)」と「健康グッズ(20707)」
ショッピングの中から「 通販(13954)」
住まいの中から「 アパート業(21434)」
の 5業種を選びました。
これをYES/NOで見たのですが、
4回やったところで4業種が2回ずつ出て、
全く出なかったのが 1業種(「 アパート業」)。
だんだんくたびれてきて、
5回目はこの1業種を除いて残り4業種を見たところ、
3/5が「健康グッズ」と「通販」、
2/5が「 整体等各種療術」と「 占い・姓名判断」。

結果を見て考えると、さもありなんと思われました。
治療を業とする人々はそこそこ食えるのでビジネスには興味がない。
また、占いなどを業とする人々は、
常々私が「 未来がわかるのなら株価も予測できるはずだ」
と言っていることに逆に反発することも考えられる。
まあ、 来週からはこの結果をもとに原稿を作成し、
7月中旬、9月上旬、10月上旬に分けてDM を出す予定です。
DM の費用と本の冊数を考えてもまさにドンピシャリの結果
YES/NOがなかったらできないことだと改めて実感しました。

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA