2018年後半の巨大地震

「2回目の東日本?」

7月のニュースレターを出すにあたって、
6月の大阪北部の震度6弱の地震の発生を受け、
2018年後半に巨大地震に襲われるエリアを予知しなければと言いました。
とにかく今年の前半は地震が多く、
震度5前後のもの以上を拾ってみても、
6月の大阪北部と群馬南部、
5月の長野北部の2回連続、
4月の根室半島東方沖と島根県西部、
3月の西表島付近というように全国にまたがっている。
また、千葉県東方沖ではスロースリップ現象が観測され、
これが巨大地震につながるといわれているほか、
新燃岳の噴火の規模も東日本大震災以来のものとなっており、
列島の地殻変動はかなり活発になってきつつある状態と言えるでしょう。

そこで、北海道東北、関東甲信越、東海中部近畿、中四国と九州沖縄、
の四地域に分けてYES/NOで見てみたところ、
3:1:0:0で、北海道東北の可能性が大という結果に。
細いエリアがどこなのか、
また、 原発や核貯蔵施設の事故には至らないのかなど、
詳しいことはまた来月にしたいと考えておりますが、
2016年に巨大地震の可能性についてみたときも、
東北太平洋岸は3年以内に再び見舞われるという結果が出ておりました。

ふるさと会津を含むエリアが出てくるとは、
まさか思わなかったのでちょっと落胆しております。
もし、放射能の被害がこれ以上広がるようであれば、
国内から退去することも視野に入れねば
と考えてしまいましたが、
具体的には中国・韓国・ロシアあたりになるかもしれません。

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