メディアのトランプ叩き

「Qの方が正しい」

ここ一日二日、メディアのトランプ叩きはまた激しくなり、
所謂ロシア疑惑に関しては、
「秘密会合違法の疑い 元側近事前承認と暴露、
合法視聴ほころぶ」
などの見出しでロシア政府との共謀の疑惑が深まっていると強調。
しかし、先の米露首脳会談の際プーチンが記者会見したのは、
ロシアから500億ドルもの資金がヒラリー側に渡ったということなのに、
これについてはメディアは一切報道しない。
また北朝鮮問題に関しては、
北がなかなか核放棄を決断しないと米朝首脳会談をこき下ろしていますが、
米政権は金正恩が決断すれば一年で可能と言っている。
温暖化ガスについてでも排出量を増大させていると、
トランプ政権を非難しているのですが、
理論的に正しいのはどちらかはもう解決済み。
さらに、人種差別などでもトランプを攻撃しているのですが、
白人の貧しい中間層を守ろうとしている姿勢についてはノーコメント。

イヤー、これだけバッシングがひどいと、
私たちもついつい既存メディアの報道に洗脳されてしまいそうですが、
識者によると、
やはりどうも上記はフェイクニュースであると考えた方がいい。
例えばトランプと安倍などはもうかなりすきま風が吹いており、
トランプが目指している世界覇権からの撤退ということは、
ドルが世界通貨であることを放棄することなのだと考えられるようです。
中国やロシアが絡んで事態は複雑になっているのですが、
基本はアメリカの世界の警察からの撤退というふうに考えた方が良いようです。

上記はトーマス・カトウと言う人のドナルド・トランプ物語、
という本で、ちょっと分厚いので遠慮しますが、
この件を調べていて、
今米国で QAnon(Qアノン)情報というのがあることを知りました。
「Qの主張はトランプ支持だが、それとともに根拠の確認できない話、自分たち以外の人間に対する敵意、さらに神がかり的な物言いなど、陰謀説としての特徴も鮮明だ。」
などと国際金融資本・軍産複合体側のメディアは言うのですが、
「月面着陸はなかった」「ユダヤ人が世界を陰で操っている」
などは公然の秘密であり、
・ムラー特別検察官の「本当の標的」は、オバマ氏やクリントン氏ら民主党関係者だけでなく、ジョン・マケイン上院議員などトランプ氏に批判的な共和党関係者や俳優トム・ハンクス氏などハリウッド関係者も含まれる。
・これら「本当の標的」は皆、小児性愛者サークルのメンバーで、居場所を特定されるモニター機器を既にトランプ政権によって取り付けられている。
なども昨年秋ごろに既に判明していた事実。
日本ばかり見ていると窒息しそうですが、
世界は少し未来に向かって動き出しつつあるのではないか
とも考えられます。

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