コンクリ詰め殺人犯の再犯

「構造的問題に眼を向けろ」

昨日小林よしのりのブログを読んでいてちょっと引っかかりました。
というのは、30年近く前にあった、
「綾瀬女子高生コンクリ詰め殺人」の犯人が、
つい最近また傷害事件というより殺人未遂事件を起こしたことについてです。
小林よしのりは、
「根本的に良心が欠如した人間がいるのであって、そういう輩の人権を守ることは、被害者をもっと増やす運動をしているに等しい。」
といい、
引用された切通理作は、 「死刑、それは人としての恩情」
などと一方的に断じて、麻原をはじめとした死刑に賛成し、
「 松本智津夫は教祖であることから事実上降り、一人の人間として、死刑を回避できる可能性に賭けて、恥も外聞もなく自分が精神異常に見えるよう演じ続けた。」
「サリンで大量に人を殺そうとする。それがバレたら自分も死刑になるかもしれない。そのぐらいの覚悟を持った人間ならよほどの思想的背景があるに違いない。
・・・と、いうようなかつての吉本隆明的期待は、まぼろしであることが明らかになった」
などと言っているのですが、
二人ともちょっと事件の背景・構造に疎くすぎるのではないか・

というのも、この「綾瀬女子高生コンクリ詰め殺人」、
国際人身売買組織を研究している佐伯まお氏によれば、
少年たち四人が行なった事件としては不審な点が多すぎるとのことです。
「「闇の組織」があり、綾瀬コンクリートの被害者を惨殺した犯人だと分かりました。また、この組織、島根女子大学生殺人事件や、他の多くの惨殺事件を起こした疑いがあります。 何と言っても「組織」で活動しているわけですから。単一の事件で終わるわけはありません。この組織は、創価学会が関係していて、CIAも関係する組織のようです」
とのこと。
また、犯人の一人、
「 木立龍介はペッパーランチ監禁暴行事件でも、千歳烏山店長として関わっていた容疑で出てきます。 闇の組織犯行の疑いある、このペッパーランチ事件でも出てくるのは、 組織の一員であるがゆえのことだという証拠にもなります。」
ということです。
さらに、状況から言って、
「 そもそも2階で拷問が毎日繰り返されていれば1階で分かるはずです。
通常の拷問ではありませんでした。書きづらいですが、いかに苦しませるかという殺人でした。 隣家へも悲鳴が聞こえますし、通行人も分かるでしょう。
40日も小さな戸建てで監禁されていたのです。現実離れしています。」
とのことです。
大体において、
「 コンクリート詰めにされたドラム缶は305kgあったそうです。
2,3人で持ち運べない重さで多人数によりワゴン車かトラックで移動させたようです。少年たちが死なせてしまった被害者を遺棄するために、わざわざドラム缶を用意してコンクリートも大量に用意して、足立区綾瀬から江東区若狭まで多人数で運搬するでしょうか?」
と言われればまさにその通りではないでしょうか。 

この事件に関しては、
飯島愛も当事者の一人でその後不審死をしているのですが、
佐伯まお氏によればこれも CIA の仕業。
日本国内のニュースだけを見ているとわからないのですが、
海外からの情報を見ると国際人身売買組織なども現実に存在している。
「 ①1945年から現在まで続いているCIAの麻薬密売、人身売買、他の犯罪の詳細。
②世界的な小児性愛犯罪、子供の人身売買に関する詳細(ハリウッド、ワシントンDC、ヨーロッパの王族も含む)。
③ケムトレイルの実態について。
④その他
現在、Qアノンのチームがこれらの機密情報の公開に向けて取り組んでいます。」
という状態なのです。
島根女子大生殺害事件座間9人殺害遺棄事件石川・女子高生殺害、などについては本ブログでもすでに述べておりますが、
海外のキリスト教絡みの秘密組織というものをきちんと認識する
ことが重要なのではないでしょうか。
なにせ、織豊政権の頃にイエズス会は、
日本の婦女子を中心に60万人もの奴隷を売り飛ばしたというのですから。

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